2026年6月13日、14日にかけて、千葉工業大学 津田沼キャンパスで開催された「日本デザイン学会 第73回研究発表大会」にて、7件の研究発表を行いました。
【PA-35】
ローマ字未習得児童のためのタイピング支援システム
阿竹 奏良, 川北 輝
【PA-38】
漫画の一コマを用いた写真撮影システムによる没入体験
増田 雛里, 川北 輝
【PA-69】
花バナシ: 高齢者福祉で活用可能なプレイヤー間コミュニケーション及び聴覚を利用したアナログゲームとデザインの提案
德丸 帆香, 川北 輝
【PA-73】
キャラクター広告における制作主体情報が信頼感に与える影響: AI制作とクリエイター制作の比較
チュ ミンジョン, 川北 輝
【B-08-06】
Figmaを用いた看護シリアスゲームの制作とM-GTAによる質的分析
川北 輝, 川北 成美
【PB-25】
岩手県の地域性に基づくAR妖怪図鑑のプロトタイプ制作と表現手法の検討
小野 大輔, 川北 輝
【PB-59】
生成AI絵本の読み聞かせと身体表現のワークショップ実践
川北 輝
